K様邸 水回りリフォーム
2023年01月20日
名古屋市東区 K様邸
浴室・洗面脱衣室・トイレのリフォームに伺いました。
①浴室
システムバス LIXIL リノビオV
壁や浴槽などブラックを基調としてシックな印象になりました。
Before/After


鏡下には『スマートエスコートバー』
浴室の移動をサポートする握りバーに可動式のシャワーフックがついています。
バーに沿って収納棚も一体となっているので機能性の高いアイテムです。

②洗面脱衣室
LIXIL ルミシス1600
Before/After


タッチレス水栓『ナビッシュ』
手を差し出すだけでセンサーが感知し、自動で水が出ます。
光の色で吐水温度が表示されるので、適温かどうかわかります。

③トイレ
TOTO レストパル アプリコットF1A
手洗器が別になったので振り向いて手を洗う動作がなくなり、楽になりました。
Before/After


新年のご挨拶
2023年01月05日
新年、明けましておめでとうございます。
平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。
2023年も、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
オーワキリフォームは本日1月5日(木)より通常営業いたします。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
年末年始のお知らせ
2022年12月22日
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
オーワキリフォームでは、
2022年12月29日(木)をもちまして本年度の業務を終了いたします。
新年は2023年1月5日(木)から平常通り営業させて頂きます。
来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。
浴室リフォーム
2022年12月05日
施工期間
4日
リフォーム価格
772,000円(既設ユニットバス解体撤去処分 組立 給水・給湯・排水 配管工事 込)
設備
システムバス:TOTO サザナ1216サイズ(定価 1,042,100円)
ポイント
補助金こどもみらいの適用と洗面室のクロス張替なしのため、設備充実とコストカットができました。
Before/After


千種区 S様邸
2022年11月17日
名古屋市千種区 S様邸リフォームに伺いました。
和室をなくし、広いLDK空間へ。大改造プランです。


キッチン Before/After
北側に面した壁付キッチンを対面キッチンへ。キッチンは 『タカラ トレーシア』 です。


和室→リビング Before/After
12畳あった和室をフローリングに。床暖房を設置したので、今年の冬が楽しみです。
箪笥のあった場所に大容量のクローゼットを設けました。
階段の手前に引戸 『タチカワ プレイスウィング』 を設置しました。上下階への空気の出入りを防ぎます。



中古戸建の全改装(リフォーム)
2022年10月28日
今回、中古戸建の全改装(リフォーム)を承りました。
水回りの移動・間取り変更が多い為、耐震補強を合板等で行いながらのリフォームになりました。

①玄関・洗面→玄関のみ
旧玄関・洗面を玄関のみにして広くしました。
施工中/After


②浴室→シューズクローク
浴室を解体して移設し、シューズクローク新設
Before/After



③トイレ
TOTOレストパル F
手洗い新設 便器の奥が収納
Before/After



④階段掛け替え
Before/After


⑤キッチン→洗面所・浴室
キッチンを撤去して2階に移設し、新たに洗面室とユニットバス設置
(洗面ミラー)タカラフェイシャルミラー
(洗面ボール)サンワカンパニー
(洗面台)イケア
(タイル)名古屋モザイク
(ユニットバス) タカラ 1620
また、お客様の要望で浴室を出た場所に可動棚を新設
施工中/After





⑥和室→寝室
和室の押入を撤去して広くし、ベットが置ける寝室にしました。
Before/After




⑦LD→ウォークインクローゼット
LDだったスペースを廊下・ウォークインクローゼットに変更
Before/After



⑧洋間1間→2間
トイレ・洗面を壊して広くして洋間2間に変更
吹き抜けを利用してロフトを新設
Before/施工中/After



⑨2階階段・廊下→廊下
所々ステンドガラスをはめ込みました。
1階にあった建具を2階に移設
Before/After




⑩納戸・押入→キッチン
納戸・押入を解体して、1Fにあったキッチンを2Fに移動しました。
キッチン タカラ
奥にはパントリーを造り、棚・冷蔵庫置場になりました。
施工中/After



⑪クローゼット撤去
クローゼットを壊してLDを広くして、壁一面エコカラットを貼り、
コンパクトな収納に変更しました。
Before/After



⑫洋室→LD
Before/After



M様邸 キッチン・浴室リフォーム
2022年09月15日
瀬戸市 M様邸リフォーム工事に伺いました。
築23年マンションのリフォームです。
キッチン・浴室を一新し、
和室や洋室、廊下の内装工事を行いました。
①キッチン
システムキッチン シエラSで引出し式のタイプにリフォームしました。
扉はプレーンウォールナットで深みのある色調です。
収納力、使い勝手UPです。
クッションフロアーを張替えて印象が変わりました。
レンジフードは新しかったのでそのままご利用されました。
Beofre/After


②浴室
ユニットバス LIXIL リノビオV1418でリフォームです。
アクセントパネルは落ち着いた印象のプレーンナット
3面はEBホワイト、床はベージュ色で優しい感じになりました。
Before/After


③玄関
玄関ドアにシートを貼りました。
サンゲツのリアテック カラーはダークブラウン
床と室内ドアとの統一感が出て素敵な印象になりました。
Before/After


After リビング・廊下


M様邸 フルリフォーム
2022年08月15日
日進市 M様邸リフォームに伺いました。
築25年 3LDKマンションのフルリフォームです。
①キッチン
システムキッチン LIXILアレスタ 大容量な収納力です。
扉はペールグリーン 取手はラインブラック
ハンズフリー水栓で作業がスムーズに効率よく行えて、効果的に節水ができます。
Before/After


②浴室
システムバス LIXIL リノビオVにリフォーム
リラックスできるフルフォールシャワー、スライドバーで角度や高さ調整が簡単に変えられます。
Before/After


③トイレ
LIXILのリフォレにリフォーム
排水管をキャビネットで隠して空間がすっきりとました。
キャビネットはクリエモカ色です。
Before/After


④洗面
洗面台 LIXIL LC750 収納量アップの広々としたストッカー
タッチレス水栓で手を洗えるので便利です。
カウンターにつなぎ目がなくお手入れ簡単になりました。
Before/After


⑤リビング
壁紙とフローリングを明るいカラーにし、
カーテンレールを木製リングにする事で
アクセントがつきました。
Before/After


⑥和室→洋室
和室から洋室へ変更しました。
クローゼット NODA製 D-11型
奥壁をアクセントカラーにし、手前の3枚引込扉を白色にした事で
さわやかなイメージになりました。
Before/After




プロと相談しながら後悔のないキッチンリフォームを実現しよう!
2022年07月26日

ここまで紹介してきたように、キッチンのリフォームは意外なところに落とし穴が潜んでいます。予備知識なく理想だけを追求して工事を進めてしまうと、家事動線が悪く不便なキッチンになってしまうため、本記事で紹介したような失敗例を踏まえたうえで、プロとも相談しながら満足のいくキッチンリフォームを目指してみてください。
なお、弊社では、名古屋市を拠点に、戸建て、マンション、店舗などさまざまな建物のリフォーム・リノベーション工事を承っております。当ブログで施工事例も多数紹介しておりますので、ぜひそちらもご覧ください。
見積り無料!リフォーム・リノベーション工事に関するお問い合わせはこちらから
(リンク先:https://www.o-waki.com/)
キッチンリフォームを成功させる3つのポイント
2022年07月26日

最後に、施工前に押さえておきたいポイントを3つ紹介します。
①リフォームの目的を明確にする
②家事導線に配慮する
③既存の家具・家電の設置スペースを確保しておく
それぞれ確認していきましょう。
①リフォームの目的を明確にする
限られた予算の中で満足のいくリフォーム工事を実現するためには、あらかじめリフォームを行う目的を明確にしておくことが重要です。
例えば、家事の時間を短縮したい、家族とコミュニケーションを取れるようにしたい、収納を増やしたいなど、何を実現したいかによって注力すべきポイントが変わってきます。
目的が曖昧な状態で進めてしまうと、余計な費用が発生してしまったり、思い描いたリフォームから遠のいてしまったり…と、後悔の残る結果になってしまうため、自分にとって譲れないポイントと妥協できるポイントを洗い出したうえで、実現したいことの優先順位を決めておきましょう。
②家事導線に配慮する
キッチンの形状や間取りを変更する際は、効率よく無駄のない家事動線を意識しましょう。
どれだけおしゃれなデザインのキッチンに仕上がっても、 家事動線が悪いとスムーズに家事を進めることができず、体力と時間を余計に消耗してしまうことになります。毎日のように使うキッチンは、使い勝手が少し悪いだけでも大きなストレスを感じる恐れがあるため、実際の暮らしをイメージしながら理想の間取りを追求してみてください。
なお、調理スペースの広さは、コンロ・シンク・冷蔵庫の3点を結ぶ三角形の辺の合計が360cm~600cmに収まるのが望ましいとされています。
③既存の家具・家電の設置スペースを確保しておく
前述したように、キッチンのリフォームでは既存の家具・家電の配置スペースをうっかり忘れがちです。せっかく家事動線を意識して設計を行っても、家具や家電を想定した位置に配置できなければ意味がないため、あらかじめ今のキッチンに置かれているものを書き出しておき、設計の段階で図面に落とし込んでおきましょう。